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韓国シンファ、ミャンマーにおける可能性に期待

韓国に本社を置くシンファ・インターナショナル社は、発電所建設や免税店経営等のミャンマーにおけるビジネスの可能性に注視している模様。

地元メディアの報告では、シンファCEOであるShong Jun-Seok氏は、電力省副大臣と公式会議にてモーラミャイン地域に300メガワット(MW)出力可能な石炭火力発電所設置の可能性について意見を交わした。

報道によれば、同社はまた、ヤンゴン国際空港とマンダレー国際空港内の免税店設置についてへも可能性を協議しているとのこと。

 

記事番号:2014052931
【2014年5月29日 記者:Aye Myat】

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