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ミャンマーへの海外直接投資

ミャンマー投資の最新ニュースを紹介するページです。2015年、ミャンマーへの外国投資認可額合計は69.5億ドルと、過去1年間の実績(41.1億ドル)の約1.7倍に到達、年々ミャンマーへの海外直接投資は増加中。日本企業による投資も2010年以降で約4倍増加し、累計で進出企業は200社を超えてきました。

ロシア、ミャンマーでの石油調査取引3,800万ドルで調印

ロシア、ミャンマーでの石油調査取引3,800万ドルで調印

ロシア、ミャンマーでの石油調査取引3,800万ドルで調印

ロシアの大手油脂製品の子会社であるバシネフチ・インターナショナルBV社は、国営のミャンマー石油ガス公社 ( MOGE ) と、EP-4油田の分配についての契約に調印したと報道されている。

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イントラコ社、ミャンマーでインフラ整備共同事業を開始

イントラコ社、インフラ整備共同事業を開始

イントラコ社、インフラ整備共同事業を開始

シンガポール証券取引所上場企業イントラコ社は、クレーン車のレンタルや他の関連事業をミャンマー国内で行うため、ジョイントベンチャーを設立した。東南アジアにおけるインフラ需要に応じてだと、同社は発表している。

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独ハンスグローエ社が、カイン州水源計画を支援

独ハンスグローエ カイン州水源計画を支援

独ハンスグローエ カイン州水源計画を支援

ミャンマー・カイン州の州都パアンを中心とした地域開発計画(ADP)援助の一環で、独の衛生器具メーカー「ハンスグローエ」が国際団体との共同支援を表明した。ハンスグローエからは8,500ドルが寄付され、寄付金は児童に清潔で安全な水の供給を行うため、井戸の修復・新規構築、学校施設の衛生環境整備に充てられることとなった。

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ミャンマーのテイン・セイン大統領、開発協力の呼び掛け

テイン・セイン大統領はミャンマーが完全な民主主義への移行として開発パートナーに対し政府と協力することを強く要請した。包括的調整を通し発展を加速することをテーマとしたミャンマー開発協力フォーラムがネーピードーで開催された際に、経済成長の持続のため組織的管理の必要性を説明した。

ミャンマー政府は2014-2015年度会計のGDP成長率を9.1%と予想し、ミャンマーの援助・サポート・支援が必要とする開発優先事項の指針に沿った5ヵ年計画を効率化し、より効果的な開発を試みる。

テイン・セイン大統領、開発協力の呼び掛け

テイン・セイン大統領、開発協力の呼び掛け

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ミャンマー国内のビジネス拡大を明確に奨励

Win Myint商務大臣は2015年に予想される好景気の間により良い機会を獲得し、地元ビジネスマンが自身のビジネスを拡大することを奨励した。税制については減税されより緩和され、そのほか輸出入者の必要な支援が提供されるとWin氏は語る。

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ベトナム企業が、ミャンマーでのケーブルカー投資に意欲

ベトナムのある会社が、ミャンマーで最も有名な場所の一つであるチャイティーヨー山で運行予定のケーブルカーのプロジェクト投資に興味を示した。

チャイティーヨー山は、ミャンマーの南東部のモン州にあり、ゴールデンロックで有名である。ゴールデンロックは、ミャンマーで最も有名な観光地の一つで、ヤンゴンから数時間離れた場所に位置しており、特に国内の仏教徒から人気のスポットである。

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